電脳コイル24話

おとなはなんにもわかってないんだー!ってかんじの回でした
触れてわかるものだけが真実っていっても電脳に感触がくわわったらどうなるかな
最終的に「知覚している」と判断する部分が脳である限り、夢だって頭で見ている限りはある種の現実だし、電脳だって現実足りうると思うわけです 目を通して脳みそで見た(とおもっている)ものと、脳が見たと思っているものには、じつはそれほど差がないのかもしれない。
ヤサコの思う現実と電脳の違いは何かというところはそんな感じじゃないかな

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